2005年12月25日

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY 』FINAL PLUS 〜選ばれた未来〜

何がどう選ばれる? 未来なの? 正座して待機中。

でもねむいんだよねー。


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2005.12.29 追記
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公式や『コンプリートベスト』の解説にもあるように、キラは“アスハ家の一員”つーことでオーブ軍の中将なんだそーです。『将軍(ジェネラル)』なのか『提督(アドミラル)』なのかは知らんけど。まー、せめて飾緒くらいつけといた画が欲しかったっすね。

いまさらどーでもいーけどねーそげなこと。

とにかくこれからは敢えて“ヤマト中将”もしくは“キラ閣下”とでもお呼びしたほーがいーんでしょーかねー。まだ十八歳なんだけど…… 昔の日本軍でさえ皇族貴族が将官になるのは三十歳代後半以降、王制のある他国でも同様なんだからかなり無理のある設定とも言えなくは無いけど、“未来(コズミック・イラ)のお話し”つーことだし、まーそこいらのところツッこんでも後付設定の『アレ』とゆーことで……

あ、銀英伝のラインハルトは十九歳で大将だった。そーいえば。

全然関係ないけど、突発的に閣下繋がりで思い出したんだけど『シベ超』の“山下閣下”こと、水野晴郎先生が、詳しくはしらんけど何かのイベントだかで、『水野先生のご自宅でお手製のカレーをご馳走してくれる“権”福袋』みたいなのが、きょうのどっかの新聞サイトに出ていてすげー笑った。他にも『映画を一緒に見て解説してくれる“権”』とかもあるらしいし超ウケ。脱線スマソ...

で、肝心の『機動戦士ガンダムSEED DESTINY 』FINAL PLUS 〜選ばれた未来〜 の感想なんですが、概ね思っていることはみなさんとおんなじなんじゃぁないのかなー、と。


結局つなげただけかよ!!!


せいぜい気になったのは、ラクスが最高評議会に行ってどないするんだろーか、つーのと、アスカガは無くなったんでつね? ぐらいだろーか。

ラクスはみんなに推されて“二代目クライン新議長”つーことも解らんことはないけれど、これまた不思議な国家元首閣下だし、いっくら究極の何でもOKな“シードを持つ者”つってもやっぱりアレだよね。

まー、われ等の『ラクス様』だったんだからプラント市民的にはいーんだろーけどさー。でもキラとはどーすんだっつーの。あと、べつにキラとシンが“あの海辺の慰霊碑”で手を握る必要は無かったんじゃないかなー。握手したところで観ていた皆さんの気持ちを逆撫でするだk……以下自粛。。。


ほとんど“王朝”モノになったのはガンダムの流儀だから別に構わんのだけど、この微妙な残尿感に似たけだるさはなんだろーか。これでほんとにコズミック・イラは〆っすか?

そーなら、ほんとーに訳わかめな種運命の最後でしたOrz



よし、2ちゃ●逝ってくるw
posted by moon1307 at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | DESTINY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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