2007年10月19日

“父子鷹”な、株式会社東京放送と株式会社TBSテレビの今後の行く末について

 読売新聞十八日社説(一部抜粋)

 反則がなくても、大差の判定負けだっただろう。世界ランク14位の大毅選手は、明らかに力不足だった。話題作りを最優先に、試合が組まれたと見られても仕方がない。

 テレビ局にとっても、亀田父子は、視聴率の取れる存在だった。TBS系で放映された今回の試合の瞬間最高視聴率は関西地区で40・9%、関東地区で37・5%を記録した。

 TBSは、ワイドショーなどで父子を積極的に取り上げ、「父子鷹(おやこだか)」といったイメージを作り上げて、人気をあおってきた。TBSには試合後、「実況が亀田寄りだ」との苦情が殺到したという。

 TBSは、初防衛した内藤選手を番組に登場させ、これまでの苦労を語らせていた。手のひらを返したような番組作りに違和感を覚える人も多いだろう。

 ボクシング界はダウン寸前といえる。人気回復には、フェアで、強い“本物のヒーロー”を育成するしかない。
(2007年10月18日1時52分 読売新聞)


 株式会社東京放送の続く日々は、いつまでなのであろうか。と、云うか、もういらんわwww

 毎日放送に期待するしかないのか、世間から見捨てられるのか。

 きょうの御法川氏がどうのたまうのか、楽しみである午前二時半......。

 ま、解ったのは、コンプライアンスなんかないじゃん。

 

 ねみいー。んじゃぁ、おやすみなさい。
posted by moon1307 at 02:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。