2007年06月08日

明朝の朝ズバでみのがどのような言い回しを弄するかについて

 BPOなんか関係ないぞ、と完全無視するのか? または殊勝にもやわらかなコメンツでもするのか。

 見物ですな。みの、だけに……。

 
http://www.youtube.com/watch?v=9md1xwEABH0&mode=related&search=
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2007年06月06日

折口の次はどうなのかということについて

 やはり、南部でしょ。
 
http://www.nambuyasuyuki.com/top.php


 その次は、安部・小泉。間違いない!!!
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2007年04月28日

わざわざTBSがココに来ていた件について

223.tbs.co.jp

検索内容は『不二家』でした。4月18日の午前9時21分。



ばっかなんじゃぁないの。
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2007年04月18日

みのもんた『スタジオのお菓子は不二家に』はぁ〜? について

標記について二枚舌で著名な水道メータ会社社長みのもんた氏(本名)御法川法男(63)が、問題の放送局内の問題番組において、あまりにもしらじらしい言い訳を、長期に渡る問題放送局のダンマリの末に、タイトルの如くのたまった。

スタジオ内には先日発売が再開された不二家の菓子製品を並べ、みの自身が手に取りつつ、『わたしもペコちゃん世代ですから』などと発言、また同様に『従業員の方には残念に思われていたであろう』などと、過日みの自身が発言した『廃業してもらいたい』とはうってかわった変節的な言い回しに、スタジオ内も画面の前の全国のお茶の間も液体窒素にさらされたかのように凍りついた。

なお、番組内において『法律専門家により報道自体に不適切な点は無かった』と、捏造をあらためて否定しつつも取材映像内での数点については『問題があった』とした。しかし、最終的に問題放送局および問題番組とみの自身からの謝罪やそれに類する発言は一切無かった。

廃業してもらいたい 廃業してもらいたい 廃業してもらいたい
廃業してもらいたい 廃業してもらいたい 廃業してもらいたい
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東京放送 東京放送 東京放送 東京放送 東京放送 東京放送
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2007年04月07日

TBSについて

捏造報道のTBS(Tokyo Broadcasting System, Inc.)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%94%BE%E9%80%81

http://www.akibablog.net/archives/2007/04/tbs_070406.html

ラジオに専念したほうがよろしいのではないかな、と。テレビ波は返上ということで。

もう、誰も庇ってくれないでしょ… これじゃぁねぇ…



どっか、別の放送局でMBSをネットしてくれれば全くの無問題。

TBSいらねw
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2007年03月09日

ウィキペディアを眺めていたらこのようなJASRACについてのノート記入があった件について

ノート:日本音楽著作権協会
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: ナビゲーション, 検索

以下の記述は的外れなので削除しました。

ここで問題なのは、何故JASRACが裁判沙汰を起こしたかということである。JASRACはもともと、楽曲の使用料を著作権者の代わりとして回収する団体である。だが、今回の裁判では使用料以外を含め1600万円を支払う訴えを起こしている。もし、権利侵害料が含まれている場合、それは作曲者(または、それの関係する音楽出版社)が裁判を起こすのが普通で、JASRACがその権利侵害料を請求する必要はない。
ネット上では、この裁判について批判的な意見が寄せられている。

JASRACは、作曲者や音楽出版社から著作権の信託譲渡を受けて、自らが著作権者となって著作権を管理しています。そして、JSARACに著作権を信託譲渡した作曲者や音楽出版社は、自己の著作権を失っている状態にあります。したがって、自己の名において損害賠償請求や差止請求訴訟を起こす権利を持っているのはJASRACであって、作曲者や音楽出版社ではないのです。

そのほか、主観的な表現も改めました。--全中裏 2006年8月2日 (水) 12:40 (UTC)

著作権を失っては居ないはずです。ただ管理を委託しているだけですので。
もし管理委託が所有権の放棄と同義であれば、銀行に預金した時点で預金者はお金を放棄したことになりますよね?
使用料を請求するのは妥当な行為ですが、権利侵害料を請求するのはJASRACの仕事かどうかは疑わしいように思います。--125.174.111.128 2006年10月11日 (水) 07:59 (UTC)

割り込みます。「管理の委託」と「信託」とは全く性質の異なるものですが、JASRACと著作権者との契約は「音楽著作権の信託」です。これは著作権の財産に関する権利をJASRACに渡して、JASRACは著作権を運用した果実から経費を差し引いて著作権者に配当するということです。著作権を失っているという表現は適切ではありませんが、本来の権利者が自由にできないのは事実であり(本文にもあるように仲介業務法が廃止されたのは信託の委託者が独占であることによる問題が拡大したからです)、またJASRACが金銭に関するあらゆる請求を行うのは当然であると言えます。--Mt.Stone 2006年10月11日 (水) 08:30 (UTC)


「失っている」という表現でもいいと思いますけどね。著作権をJASRACに移転してしまえば、もはや自分は著作権を持っていない状態になるのですから。それから「信託」は「委託」に含まれる概念です。
それから125.174.111.128さんへ。上にも書きましたが、JASRACは、作曲家、作詞家、音楽出版者(以下、委託者)から著作権(支分権)の移転を受けて自らが著作権者となって著作権を管理します(信託契約約款3条を読んでください)。委託者はJASRACに著作権を「移転」したのですから、委託者には著作権は残りません。もちろん、JASRACとの契約を打ち切ると、JASRACの著作権は委託者に戻されます。
著作権の移転を受けずに、使用料の徴収のみ(委任契約)を行う著作権管理団体も確かにありますが、JASRACはそうではありません(信託契約)。
それから「権利侵害料」の意味が不明です。そういう意味不明な言葉は使うべきでないと思います。--全中裏 2006年10月11日 (水) 13:33 (UTC)

言葉の問題を突っ込んでいらっしゃるので押さえておきますが、あくまでも信託しているのは財産権に関わる部分であり、人格権をはじめとして譲渡していない権利もあります。またご指摘のように契約を解除すれば財産権も著作権者に戻ります。ですので厳密さを求めるのであれば「著作権を持っていない」「失っている」という表現は正しくありません。--Mt.Stone 2006年10月11日 (水) 14:57 (UTC)


今はJASRACの話をしているのですから、日本国著作権法上の用語にしたがって、著作権といえば財産権です。また、委託者に一部の支分権が残るケースもありますが、それでも、ある一つの態様の無断利用行為に対して、JASRACと委託者の両方が権利行使することはできないわけですから、あえて支分権に言及する必要はないかと思います。それから、著作権を移転しているのですから、将来戻ってくることが約束されていても、契約期間中は「著作権を持っていない」という表現は間違っていません。「持っていない」の反対は「持っている」です。「Aは著作権を持っている」といわれれば、「Aは著作権者である」と解するのが普通でしょうし、その逆で「Aは著作権者ではない」といわれれば「Aは著作権を持っていない」と解するのが普通でしょう。
まあ、ここでの我々の目的は125.174.111.128さんを納得させることであり、ご指摘のとおり「言葉の問題」に陥るのは良くないと思うので、このへんでやめておきます。このたびは125.174.111.128さんの質問に対するフォローありがとうございます。--全中裏 2006年10月11日 (水) 15:42 (UTC)

適当なところで切り上げていらっしゃいますけど、「著作者人格権」でGoogle検索したときの最上位のリンクがこちらですので、ご参考まで。--Mt.Stone 2006年10月12日 (木) 08:07 (UTC)

「JASRACでも著作者人格権には関与できないことはJASRAC自身が明記」と要約欄にありますが、それはその通りでしょう。Mt.Stoneさんと私では、「著作権」の意味を違ってとらえているんでしょうね。

1. 著作権=財産権+人格権
2. 著作権=財産権, 著作者人格権=人格権

上の太字部分にもあるように、私は2の語義に基づいて、「委託者は著作権(=財産権)を持っていない」と表現しているのです。一方、 Mt.Stoneさんは1の語義に基づいて「著作権の財産に関する権利をJASRACに渡し」と書かれていますよね。そして私は、著作者人格権=人格権については何ら触れていません。著作者人格権は一身専属の権利ですから、当然、委託者(作曲家や作詞家)が持っていることになるでしょう。今となっては1と 2でどちらが正しいとはいいませんが、日本の著作権法もJASRACの信託契約約款も、2に基づいて書かれています。講学上、1に基づいて解説される例は多数見られますので、そういった事実に触れないまま1で書き出してしまったのは、私のミスかもしれません。--全中裏 2006年10月16日 (月) 14:47 (UTC)

ところで、8/2に削除した後に残った文章が「2006年7月31日、JASRACが飲食店を経営していた女性社長に対し、店で生演奏を無断で続けたとして、使用料など約1600万円の支払いを求める訴えを起こした。女性社長は自分が経営していた飲食店で、2月までに無断で生演奏をしていた。この女性社長は著作権法違反ですでに逮捕されている。」なのですが、権利侵害者に対して法的措置をとるのは著作権管理団体として当然のことであり、とくに問題とは思いませんので、この文章も削除しました。--全中裏 2006年10月11日 (水) 13:49 (UTC)
目次
[非表示]

* 1 wikipediaはうっぷん晴らしの場ではない
* 2 小林亜星との件
* 3 蔑称
* 4 JASRACの「独占の弊害」について

[編集] wikipediaはうっぷん晴らしの場ではない

法的に適正な手続きに乗っ取ったJASRACの行為すら批判する記載が見られます。このような批判は失当です。WikipediaはJASRACに対する批判を書く場所ではありません。Wikipedia:ウィキペディアは何でないか参照。JASRACに文句がある方は、著作権法などの改正を目指した政治運動を始めればよろしいのではないでしょうか?--fromm 2007年1月25日 (木) 03:18 (UTC)

是非、Wikipedia:ウィキペディアは何でないかをご自身が参照してください。--60.38.114.81 2007年1月25日 (木) 10:52 (UTC)

批判と批判があるという事実は別です。 「○○のような批判がなされている」というような表現ならOKでは?

[編集] 小林亜星との件

小林亜星とJASRACとの件について全く記述が無いのは何故なんでしょうか?加筆いたしてもよろしいでしょうか?--Miwa.SS 2007年2月7日 (水) 02:39 (UTC)

この件を指していると思われますが、例えば著作権が妥当ではないかという気もしますけど、まぁここに書いてもいいんじゃないでしょうか。--Mt.Stone 2007年2月7日 (水) 03:31 (UTC)


[編集] 蔑称

カスラック・ジャスラ糞・JA$RACなどの表現について簡単でいいので一筆お願いします--121.83.30.246 2007年2月9日 (金) 12:33 (UTC)

気持ちはわかりますが、百科事典に書くようなことではないかと。
むしろ、以下の6点について、ぜひ記述して欲しいです。

1. 文部科学省の天下り
2. 異様に高い役員の給与
3. 著作権料配分の不透明さ
4. 不明確な著作権使用料の設定基準
5. 事実上の市場独占
6. 古賀財団への貸付金

--122.25.19.203 2007年2月13日 (火) 10:17 (UTC)

加筆しました。他にも加筆して欲しいことなどがあればこちらにてどうぞ。--MIK 2007年2月23日 (金) 13:20 (UTC)

MIKさんの記述には以下の問題点がありますので消去しました。そもそも、IPユーザさんが書き込んだ典拠不明な情報をそのまま書き込むのは問題です。--全中裏 2007年2月23日 (金) 13:46 (UTC)

* 「異様に高い著作権料の徴収」→「異様に」は主観的表現。「高い」という相対的表現を使う場合は、何に対して高いかを明示する必要があります。
* 「1曲につき1日最低1,000円という他国では考えられない水準の金額」→これは何の料金ですか。ネット配信? CDへの録音? 喫茶店での演奏? 利用条件を明確にしないで金額だけかいても意味がありません。
* 「米国の2〜3倍と言われる管理手数料の高さ」→米国のどの著作権管理団体と比べてますか。また、上記と同様に、ネット配信? CDへの録音? 喫茶店での演奏? 利用条件を明確にしないで金額を比べても意味がありません。
* 「恫喝に近い契約内容による作曲者の縛りつけ」→「恫喝に近い」とは主観的表現ですね。約款のどの部分にどのような欠陥があるのかを示すべきでしょう。
* 「文部科学省の天下り」→書いてもいいと思いますが、具体的に誰が天下ったかを明記すべきでしょう。
* 「異様に高い役員の給与」→「異様に」は主観的表現。「高い」という相対的表現を使う場合は、何に対して高いかを明示する必要があります。
* 「著作権料配分の不透明さ、不明確な著作権使用料の設定基準」→「不透明」とか「不明確」にも、どこまでが開示されるべきで(理想)、現状ではどこまでが開示されているか(現実)の両方の説明が必要です。
* 「事実上の市場独占」→書いてもいいと思いますが、独占は必ずしもJASRACだけの責任ではありません。かりに、JASRACが独占的地位を利用して反競争的な行為をしているならば、それを書いた方がいいでしょう。
* 「古賀財団への貸付金」→書いてもいいと思いますが、ニュースソースつきでお願いします。

全中裏さん、非常に詳しいアドバイスをどうもありがとうございます。もう少し推敲を重ねて再投稿したいと思います。--MIK 2007年2月23日 (金) 14:14 (UTC)

古河財団への貸付金についてのソース
(ttp://www.jasrac.or.jp/profile/disclose/index.html )
(JASRAC自身が公開している貸借対照表に、古河財団への貸付金が計上されています)--221.187.77.56 2007年3月4日 (日) 01:21 (UTC)

天下りについてのソース
(ttp://www.jasrac.or.jp/culture/schedule/2003/1128.html)
(これも、JASRAC自身のホームページですが、現理事の吉田茂氏の経歴が詳細に公開されています)--221.187.77.56 2007年3月4日 (日) 01:40 (UTC)

[編集] JASRACの「独占の弊害」について

物の適正な価格というのは需要と供給によって決定される。ところが、音楽はJASRACが音楽市場を実質的に独占していることで、「JASRACに高額な使用料を払うか」「いやなら音楽を使わないか」という2択しか無くなっているのが現状である。

このため価格競争が起こらず、「JASRACの言い値」で音楽が売買されているのである。

著作権料の配分は、どの曲がどれくらいの売り上げを出したか(CDなどの売り上げ枚数、ダウンロード回数、演奏回数)という明細を出すべきだが、どんぶり勘定でしかなされておらず、ユーザー側はもちろん、楽曲提供者にも明確にはされていない。

JASRACがどれだけ搾取していても外部からは伺い知れない構造になっており、役員は年間3000万円にもなるという高額な給与や、文部科学省からの天下りとあいまって多くの批判が集まっている。

その一例として、喫茶店などで客のリクエストに答えて楽曲を演奏する場合、曲目や曲数は一切考慮に入れられることがなく、単純な床面積でのみ決められるという事例がある。

本来ならば演奏した曲に応じてその楽曲の提供者(作詞家や作曲家)に使用料が払われるべきであるが、JASRACは例え1ヶ月に1曲しか演奏しなかろうが、100曲演奏しようが一律同じだけ徴収するというシステムになっている。単純な床面積のみのどんぶり勘定で使用楽曲の調査もしない。この床面積に応じた徴収額もJASRACが独自に(根拠も不明確なままに)設定したものであり、毟り取ろうと思えばいくらでも毟り取れる制度になっている。そして、そこには市場原理も働かない。

こうした問題を受けて2001年からは著作権等管理事業法により民間の参入を受け付けるようになったものの、JASRAC以外の団体には一部の権利しか認められていないため、実質的にJASRACの既得権益は全く崩れておらず、批判の対象になっている。 --MIK 2007年2月23日 (金) 18:58 (UTC)


Wikipedia:言葉を濁さないも参照してみてください。文章として筋がとおっていれば百科事典の記事になるわけではありません。
たとえば、素人考えなのですが、楽曲に関しては e-License という団体もありますよね。「実質的に独占」云々という表現は、「言葉を濁す」ことによって読者に真偽の判断をできなくさせているとおもいます。e- License の場合、支分権のすべてを委託できるわけではない (委託する支分権を選択できるとも言えますが) ようですが、「本質的に JASRAC の独占」と誤読されるような記述になっているのは上記の方針文書の趣旨に沿っていないとおもいます。

それと、(これはMIKさんだけに対して言っているのではありませんが)「著作権」を「著作財産権」の意味でことわりなく使うことは、しばしば法律の素人による著作権に対する誤解を引き起こしているようにおもいますので、本文はもちろんノートでの議論でも、著作者人格権と著作財産権をていねいに区別したほうがいいとおもいます。--Hatukanezumi 2007年2月24日 (土) 00:05 (UTC) 追記 --Hatukanezumi 2007年2月24日 (土) 00:20 (UTC)

とりあえず、直近のMIKさんの編集は差し戻します。--Hatukanezumi 2007年2月24日 (土) 00:10 (UTC)

独占の項目を参照してください。e-Licenseその他の団体があっても、JASRACは99%のシェアを占めているので「実質的に独占」と言えるでしょう。--MIK 2007年2月24日 (土) 00:24 (UTC)

やっぱり素人考えですかね。とにかく、そこだけが問題ではない (文章全体にわたって問題がある) ので、上記の文書を読んでご検討ください。--Hatukanezumi 2007年2月24日 (土) 00:30 (UTC)

保護されてしましましたか…。今回の発端となった一人として深くお詫び申し上げます。ごめんなさい。--MIK 2007年2月24日 (土) 21:04 (UTC)

期間が「1ヶ月」と明示されていますので、この時間をつかって文章を練り直してみてください (くりかえしになりますがWikipedia:言葉を濁さないなどを参照ください)。
保護明けにあまり改善のない文章を投稿なさると、またおなじことの繰り返しになってしまいますので、よろしくお願いします。--Hatukanezumi 2007年2月25日 (日) 01:32 (UTC)

どのように書くか、この場ですり合わせることができればベストですね。Wikipedia:中立的な観点やWikipedia:検証可能性は重要です。例えば「JASRACの言い値」や「多くの批判が集まっている」等を出典なく書くわけにはゆかないでしょう。 --Kanjy 2007年2月25日 (日) 04:25 (UTC)

了解しました。練り直してみたいと思います。重ね重ねアドバイスありがとうございます。--MIK 2007年3月1日 (木) 17:12 (UTC)

出典:独占禁止法2条7項

この法律において「独占的状態」とは、同種の商品(当該同種の商品に係る通常の事業活動の施設又は態様に重要な変更を加えることなく供給することができる商品を含む。)(以下この項において「一定の商品」という。)並びにこれとその機能及び効用が著しく類似している他の商品で国内において供給されたもの(輸出されたものを除く。)の価額(当該商品に直接課される租税の額に相当する額を控除した額とする。)又は国内において供給された同種の役務の価額(当該役務の提供を受ける者に当該役務に関して課される租税の額に相当する額を控除した額とする。)の政令で定める最近の1年間における合計額が 1000億円を超える場合における当該一定の商品又は役務に係る一定の事業分野において、次に掲げる市場構造及び市場における弊害があることをいう。

1.当該1年間において、一の事業者の事業分野占拠率(当該一定の商品並びにこれとその機能及び効用が著しく類似している他の商品で国内において供給されたもの(輸出されたものを除く。)又は国内において供給された当該役務の数量(数量によることが適当でない場合にあつては、これらの価額とする。以下この号において同じ。)のうち当該事業者が供給した当該一定の商品並びにこれとその機能及び効用が著しく類似している他の商品又は役務の数量の占める割合をいう。以下この号において同じ。)が2分の1を超え、又は2の事業者のそれぞれの事業分野占拠率の合計が4分の3を超えていること。(以下各号略)

同条の規定により、一事業者が50%以上のシェアを占めると、独占禁止法2条7項1号の「独占的状態」にあたるということができます。したがってJASRACは、言葉を濁さずに「XX%のシェアを占める独占的状態」にあたると書くことができます。--221.187.77.56 2007年3月4日 (日) 01:12 (UTC)



結論。かすらっく、激しくいらねw
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2007年02月19日

柳沢大臣閣下が発せられるご発言について

またも厚労相…「労働時間だけが売り物」答弁、撤回へ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070219-00000114-yom-pol@Yahooニュース読売

ま、そうなんですけれどね。

で、柳沢閣下も辞職された後、“クリス〇ル”に登録して、工場労働をされてみては如何か? 国会での委員会審議時間が「売り物」なのかブルーカラー労働が「売り物」なのかを実体験していただいてくのもまたよい経験になられるのではないでしょうか。ただ、あまり余命長い方だとは思われませんけれども。

しかし、金融危機の際の閣下を思い出しますと、いまのお姿には誠に涙を禁じ得ません。時の流れは非情であることを如実に示し実感させられる次第であります。


あ、それから、先日エントリーした北城きゅんに関するわたくしの記事↓

http://moondiary.seesaa.net/article/33770903.html

で引用した、日経ビジネスのページにおける標題が、

本記事は、日経ビズテック第9号所収の『イノベーションを阻害するもの』を再掲したものです。当初、『イノベーションを阻害する”日本の共産主義”』という題名で公開しましたが、筆者の申し入れにより、原題に戻しました。


と云うことで変わっておりますが、内容についてはそのままアホなままなので、すっぽっておくことといたします。
posted by moon1307 at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

北城きゅんがまたへんちくりんなコトを綴っている件について

イノベーションを阻害する“日本の共産主義”
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070206/260881/?ST=biz_shinzui@真髄を語る

あほなんじゃぁないの。
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2007年02月14日

久しぶりに何か書かないとまずいような気がする件について

ときどき来てくださっている方、お久しぶりでございます。

解析画面では、どうやら固定された方のようなのですが、ずっとほったらかしにしていて申し訳ありませんでした。

忙しい日々であったのもあるのですが、ネタ切れ甚だしく、特にDESTINYについては、スペエディすら観てなかったのでどうでもいーような感覚を憶えつつ、何気に先日、落としてもらったDVDで観ましたよ。

アレ、最後のアレ。

キラきゅんは、白服ですか…。そーですか。なんだか、オーブ・プラント二重帝国の成立みたいで激しくワロタヨOrz......。

その後の劇場版の話とかまったく知らんのですが、どうなっているのでしょうかね。ま、しらべるつもりもありませんけど。


さて、ひさしぶりに書いていて、内容に詰まってきてしまったのでここいらでまた、CM(コマーシャル)の話でも。

以前に、NTTのWEB上のCMについて触れましたけど、何度観てもあれってすごいと思うのですよ。映像のすばらしさとか、音楽の使い方とか。まぁ、WEB上に限ったことではありませんが、とにかくNTTのCMは、昔からすき。“カエルコール”なんて、おお昔にやってましたけど、あの時はまだ電電公社だったんだっけか? それくらい前から、記憶に鮮烈に残っているのが多い会社って、わたし的にはNTTくらいしか思いつかないんですよね。

まぁ、それはそれで良い思い出なんですけれど、唐突ですが、ここでまた、宣伝があるんです。

詳細は、あとで貼り付けるのでクリックしてみて、どう思われるか観てみていただきたいのですが、なんと、われら消費者がスポンサーのCMを作ってしまおうって云う初めての試みがはじまるそうです。ただ、WEB上での広告になりますから、もちろん動画やFLASHやらその他いろいろな知識と多様なセンスが求められるのでしょうけれど、最近はみなさんすんごい作品を個人で作ってたりしますから、面白いかもしれません。

以下↓

http://filmo.tv/index.html?af=0005@filmo

登録(無料らしい)した上で、製作依頼が来たら、自分でそのスポンサーのイメージに沿って、自分らしくCMを作ってみる。それで、応募してみる。

著作権のこととかはまだ知りませんけど、上手く出来た作品には賞金が出る(10万〜20万!)そうなので、トライする勇気のある人民は登録してみては如何でしょうか?

ま、わたしは、ぜんぜんダメなのでムリですけれどねOrz......

つーことで、





お試しになってみては?


会社のマシン、私用で使うのもいかんかな。ま、別に観られてもいーんだけどさ。さ、仕事しよ。

それでは。





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2006年09月17日

東日本電信電話株式会社のCMが激しく感動する件について

NTT東日本 光で、安心を、もっと。@NTT東日本&光はあなたへ。

*(※当ホームページの内容を当社の許諾なしに、転載等の利用をすることを禁止します。)NTT東日本HPより・・・・・・ なので、りんくは外しました。

ある意味で昨日の竹中氏の議員辞職発表はケツまくりだったのかもしれないなぁ、なんて切り込み隊長のところを拝見していて思いました。

とか、いーながら、さっきのUP記事に慶應のヒトは・・・ なんて綴ってしまいましたが、隊長も慶應なのね。あと、窈さんとかもそーだったね。

まー、いろんな方がおられるのはどこのガッコもおんなじですから平にお許しください。


で、すんごい無理しているのが痛々しいほどカッコいいNTT。なんとウチのような辺境でもついに光が到達の見込みです!!!

これで何度目になるのか。ちょっとズルイかもしれませんが、某ソフトバンクさんとか某ソフトバンクさんとか某ソフトバンクさんとか…… からココをご覧になってる方、すみません。

昨日某北城氏がまた阿呆な発言をぶったれておられたよーですが、コイツ達まだこの国を食い潰して逃げて逝くつもりなんだねって、確信した。

まだまだ地方での光は時間がかかるでしょう。頑張って下さい。NTT!!!

あと、しつっこいかもしれないんですが、ありがとう、結衣さんと槇原さんと吉岡さん。
posted by moon1307 at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

上手く投稿できたなぁと思った件について

コレ、なかなかイケてるかもしんないっす。

Seesaaブロガーの方お勧めっす。
posted by moon1307 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なんかとても疲れた八月だった件について

Seesaaブログのサイドバーでカキコできるのかどうか試しに投稿。


そんなことは置いといて、八月。疲れましたよ。ホントに。

仕事はそれなりなんだったんですが利益が全く上がらない業種なので忙しいのにどーにもならん。こんな国に誰がしたと、声を大にして叫びたい…… いや、コイズミなんだけどね。

さて、明日からまた忙しい日々ですよ。いろいろな意味でね。

まー、そんなところで試しの投稿ってことで……
posted by moon1307 at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

夏休みになって思ったことについて

かなーり久しぶりの記事UP、サボっていたのは事実なんですが忙しかったのも本当なのでまぁまず近況から。


学校に復帰してからこのかた、仕事と仕事と仕事と学校と学校と学校とで、もー何が何だかわけわかめの日々でした。

ま、仕事は当然のことなんですけれど。

それでも、研究課題と宿題と試験勉強でいっぱいいっぱいの毎日だったのも、ようやく先週で終わりました。

率直に表現すると

「何もかも、みな終わった……」

よーなのかもしれないという、極めて消極的な終わりではありました、が。

それでもまぁ少しは時間的余裕が出来たことでもあるし、夏季休暇中課題を先送りして八月は遊んでみようかなぁと、思っとります。


まず、『積んド君』の処理を今日から。

書籍が八冊、ゲーム二個、録画アニメ三本を片付けて、そんで来週からちっとばかし旅行など。

並行して仕事がつづく日々なんですがこれがまた終わることのない日々であるのは致し方ありませんがもういつ潰えても不思議ではないし腹は括っておりますのでその辺りは問題ないか、と。

悲しみに染まりそうな日々なのでせめて最後は若々しい夏らしく生きたいと思っている次第です。
posted by moon1307 at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月08日

シンドラー社について

死亡事故と同じ会社のエレベーター、トラブル多発 (朝日新聞) - goo ニュース

因みにココ、十数年前に某国の外圧によって某国法人に買収されたもと日本の会社だったらしいのですが本国の流儀に染まってしまったのか、そのとばっちりかは知りませんけれど、当時作った政府新設庁舎なんかに頻繁に喰いこんで来てたんですよ。怪しい雰囲気で。

わたしが勤務していた官署ビルのエレベーター、いっつもトラブってた。二階の途中で扉が開いちゃうとか三階と四階の間で止まっちゃう、とか。


洒落にならんのですよ。そーいうの。

十数年前から、なのですけれど。いまも尚、黙して語らず?
posted by moon1307 at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月04日

シャララ

昨日からドタバタが加速してもー何がなんだか訳わかめ状態の中休息を兼ねて一人静かにキーを叩いております。

あー、でもBGMに流れているのがコレ↓です。おすすめです。






でも、おすすめなのが何故なのか読まれた方が理解出来る想いが無いと、聴いたとしても“どーなんだろー?”って想うことになってしまうかもしれません。


そんなアルバムの中の、好きな一曲なんです。タイトルの曲が......



ダメだ…… もー寝るっ!!!。
posted by moon1307 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

NTT東のCMが微妙に感動を誘う件が続いていることについて

http://dmail.foo.ne.jp/movie/cm_0603/index.html@NTT東日本電報申込みサイトD-MAIL


http://special.goo.ne.jp/ntt-east/universal/@NTT東日本「あたりまえ」を、もっと、ずっと。


過日もここで取り上げてみたのですがくどいようですけれどもう一度触れたいと思いました。


感動をさそいますね、コレ。


ホームに“goo”をしておられる方はご案内がメールで届いているんでご存知かと思いますが未見の方は是非一度ご覧あれ。「あたりまえ」って言の葉の意味が心臓を貫通するかのごとく伝わってくるんではないかと思うんですけれどね、私は。


あと、DENPO(電報)。

某民主党国会対策委員長殿ではありませんが、まったく違った意味で感動を誘う演出にわざとらしさを少々感じますが素晴らしい映像表現のCMだと思います。

春なんだよねーこーいうの。観せていただけるって…… 嬉しい限りです。


暴打フォンがまたJ‐PHONEになるのかならんのか知らんけど、社会的インフラの一端が国策の外で売り買いされる、それもあてになるのかならんのか全く解らん状況での「あたりまえ」がコロコロとあいも変わらず続けられてゆく責任感はあるのかないのかどーなんだろーか。

当時売ったJRにも疑問を感じたし写メールのJ-PHONEをいきなり暴打に変えたブリティッシュの嘘っこグローバリズムもそのインチキが露呈して恥ずかしい限りだと思う。それを自前資金の調達も出来ないで買おうとする某孫氏にも疑問がぷんぷん。


インフラの意識ががない、平等の意識が無い、格差があって当然の如く買い叩かれ、買ってゆく法人も情けないけれど、旧J-PHONE以来の社員の方や去った人々、ユーザーはどんな思いでこの状況をうけとめていらっしゃるんでしょうか。


そんなところでNTT。頑張っていただきたいものです。応援しています(ドコモを除く)。
posted by moon1307 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

生協の白石さんみたいな想い出

某大学に通っていた頃、大学生協でバイトしていたんですよ。わたし。

×年くらい前なんですけどね。


そんで、いろいろ微妙におもろい経験や、生活協同組合と言う極めて狭いコミュニティの中での暗闘なんかを直に見聞きして、『あー、これがこの学校法人のダメな所なんだなー』なんて思いながら労働してたんです。灼熱の厨房で……

そんな“某学校”に来月からまた行くことになりましました。

当時の胡散臭い先生はみんな死んじゃったし、マルクスとか今更訳わかめな講義はなかろーと思いつつ、シラバス見てたらやっぱまだいるんですねぇ。その類の講義が。

否定するつもりはありませんが、もうちょっと経済学と言う学問の時流を、ただ時系列の中での数式で垂れ流すのではなく、本質を語ってくださる先生が居てくださっても良いのではないかと考えつつ、意味不明な“新経済学”とか書かれている『お言葉』を拝見するに、サミュエルソン先生も天上で血涙しているんではないかなぁ、と思ったり。


仕事しながら、もーいっかいインチキ経済を勉強するのもなかなか難儀でアホらしいし、昨今のうそっこ経済政策には辟易以上のアホらしさがぷんぷんの腐臭に染まってえんがちょ状態に思えたので、全く関係の無い別の学問の扉を叩く事にしたのですが……


力一杯、カネが無い。


この歳でいまさら奨学金も恥ずかしい限りなので今の収入でやりくりするしかないんですけれど、自分の報酬を鑑みると前述のように“白石さんみたい”に学生生協にでもまた世話になろーかなーなんて思っていたりして、なんだか恥ずい。どーしたらえーんだろーかOrz


「生協のmoonさん」なんてちょっとね... 赤面です。
posted by moon1307 at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

マジやばい

一昨日昨日今日とほとんどメチャクチャな生活リズム。寝てるのか寝てないのか解らん。

つーか、いまはどこ? ここは何時?



すべてコイツのせい↓




※十八禁です。念のため。



などと想いつつ、本当にヤバそーなので、お薬飲んで寝ます。
posted by moon1307 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

丸井とかまるひろとか〇が付く大規模小売店舗の現実について

某埼●県では名の知れた、つーか、ほぼ唯一だった老舗のまるひ●がダメっぽい。

八●橋とかはよく解らんが、いよいよ来たかつー感じで、なんだか地方はどこもかしもお取り潰しの状況であーすばらしいな、と。


丸井に関して云えば仕様がないのは十年前から解っていたのでどーでもいーんだけどさ。


とにかくも某埼●県については、もうダメかなって。

正直そう想う日々。人間の数が多くってもねー...


posted by moon1307 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

最終回だよ二時からだよ観れないよ

魔女の条件のことなんだけどね。

いま仕事中Orz... ヘンちくりんな編成組むんじゃぁねぇ!!!
posted by moon1307 at 13:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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